クレイモアオモロい
放蕩オペラハウスを見ていて知った(過去ログ2004/11aの11月9日)んですが、エンジェル伝説を描かれていた八木教広氏がクレイモア CLAYMOREという漫画を連載していて現在単行本が7巻まで出てるそうじゃないですかっ
エンジェル伝説の頃から好きで単行本も全部持ってる自分としては、クレイモアも買うしかねぇってことで買ってきたんですがやべぇおもしれぇよパパン
エンジェル伝説とは全く違う、シリアスなファンタジーなんですが個人的にはかなりツボりました
あらすじとしては
古より人が「妖魔」に喰われる存在であるこの世界
人は長い間、自分たちより優れてかつ凶悪な存在である妖魔に対してなす術を持っていなかった
しかし人は数多の実験の結果、妖魔に対抗する手段を手に入れることになる
つまり人の中に妖魔の血肉を取り入れ、半人半妖となることで妖魔と戦うことができる力を手に入れたのである
これは、その背に大剣(クレイモア)を背負い、妖魔を見極めるその銀眼と余りの強力な力ゆえに人々から銀眼の魔女と呼ばれ、恐れられている少女達の物語である
相変わらずまとめるのが下手な自分に萎え(;´Д`)
こんなんでも何となく雰囲気掴んでもらえればこれ幸いかと
しかし気づくの遅すぎだよな自分(;´Д`)
1巻出たの2002年の1月って何年前やねんと
あぁ、また買わなきゃいけないコミックが増えていく・・・